ROスキンと景色SSのご紹介
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モノクロとカラー

ROに復帰して、やたらと「ある分野」の理系の方々と縁が出来ています。

 

 

ことの発端は・・・

 

これは仮の例ですが。

「ローズマリー公園」

という単語を私が作ったとしましょう。

 

私は「ローズマリー」が一面に生えている公園、

をイメージして作ったのです。

 

(っていうか普通そう考えますよね・・・)

 

 

うさぎさんとペンギンの装備付けていた最間さんの友人(以下、ペンさん)

 

は「公園ぽい模様が出来ているローズマリー」

と解釈。

 

(二度目。仮の例えであって、実際はもっと『あーあの学問かー』とすぐ分かるような分かりやすいもの)

 

 

どうやら、理系の人間はそういう風に捉えてしまうらしいと。

 

おふたりは同じ学問を学んでいらっしゃって(ほぼ一緒)、それで思考が同じなのかも。と解釈する私。

 

 

というところから始まった。

 

 

他の、最間さんの友人ふたり

ブランさん(仮名)、回転さん(仮名)にも試してみて。

 

ふたりからも同じ回答をゲット。

 

 

おかしい

 

 

ちょっと待て。

私の頭の中がおかしいのか?

 

ローズマリー公園て、

「公園」が主役だよな・・・

 

ローズマリー自体が名詞で、

公園、が後に続く修飾詞な訳ない

 

 

結論:ある分野の理系は、ものの感じ方が卓越している

 

 

しつこいようですが、ローズマリーの例えはあくまで例えであって、

実際はもっと実際的なものです。

 

 

不思議な縁もあるものだ。と

思いました。

今後も出てくる気がする。

 

 

 

<あくる日>

 

 

あるキャラをうさぎさんとペンさんの前に連れてきました。

 

 

You're my all reasons(仮名。以下YMR) : この子です

 

ペンさん : w

 

YMR:何を隠そう
YMR:「理系にしか感動出来ない名前」
YMR:で有名な!
YMR:あの子です。(このキャラの名前)


うさぎさん : あの子です


YMR:ナッシュ博士が奥さんに送った言葉


YMR:誰が答えを決めるのか、秩序とは何か
YMR:様々な、、妄想の世界にまで足を踏み入れ
YMR:最高の答えを見つけました


YMR:「僕がここにいるのは君のおかげ」

YMR:「You're my all reasons(君が全ての答え)」

YMR:「ありがとう」


YMR:まさに
YMR:理系にしか分からない
YMR:意味わかんねーっての


うさぎさん : w
ペンさん : w


YMR:僕の答えは君、って
YMR:は?
YMR:分かりやすく言えと


うさぎさん : わかりやすく言うと
うさぎさん : 僕の答えは君 ってことなんです


YMR:やっぱさ
YMR:頭の構造が違うんだよね
YMR:僕、という問いを解く。(略)そうか、僕、の答えは。君
YMR:なんだろうけどさ


ペンさん : 理系だ 男だw


YMR:略しすぎっていうかね
YMR:僕がここにいる意味は、君という存在がいるから。
YMR : 君が僕の答え。君がいるから僕がいられる
YMR:(ここまで文系表現)
YMR:ここまで言われないと分かんないよww


うさぎさん : すなわち


ペンさん : w


うさぎさん : 僕の答えは君。


YMR:wwww

うさぎさん : その名前は!
うさぎさん : もっといい


YMR:君が、最後の答えだった。遠かった
YMR:的な


うさぎさん : いい感じです!


YMR:言っといてなんだけど
YMR:意味わかんないわ


うさぎさん : w
ペンさん : w

 

 

 

文系=普通のものの見方(メジャー)、君は美しい=君は美しい

理系=最適化されたものの見方、君は美しい=君は大きな羊

 

 

美をバラすと大きな羊

 

 

 

みなで普段行けなそうなメモリアルダンジョンに行ったのですが、

すごく面白そうだからストーリーをさっさかと読んでいたのですが

 

全員無視して先進みやがる!

 

メモリアルダンジョンいっぱいやってるから今更ストーリーなんて。

ってそういうことかな、と思って聞いてみると

 

エンターキー連打

 

しか言わない理系陣。

 

自称僕は理系じゃないよ、なブランさんは

「好みがあるからなぁ」

と言ったものの、

話してみるとメモリアルダンジョンほぼ全て?のストーリー見てないっぽかった。

 

 

・・・(;'∀')

 

 

この方々のものの見方をモノクロからカラーにしたいけど・・・

難しそう。

 

「私の一番最後に届いた答えがあなただった!」

とか訳わかんないこと言った方がカラーに一瞬なってくれそう

 

言ってる私は分からない。

 

でもずっとこのまま、お互いが分からないまま新鮮な感覚を味わっていたい

 

 




Signクエストでのひとコマ

一応

木久扇さんは元気で・・・

じゃなくて

歌丸さんは元気でした。

 

転送が便利になっている今、様々なクエストをやる・・・。

最近チュウニズムで作ったジュテックスプリ、ふぅのためにクエスト三昧である。

 

 

ちなみに

ストロベリーチョコあんまり作れなかったのが悲しい。

どうしてもお金を気にしてしまうここ最近。

 

昔はお金なんてどうでもいいや、と散々イベント回復アイテム作ったのになぁ

(カボチャケーキ20k個とか)

 

 

Signクエストでのヒトコマ。

 

 

 

精力剤・・・

 

いいですよね。

肩こりとか取れそうだし。

元気出そう。

・・・

 

 

???

 

[ 過去 ]

 

兄:嗚呼ーそれにしても精力剤、精力剤欲しいなぁ

ここ最近それ欲しいなぁ

 

妹:(あー面倒臭い・・・)

 

兄:あーあ

 

妹:せ、せい、精力剤、そんなに欲しいの?

 

兄:え?何だよ急に。精力剤?

べっつに

 

妹:もういい・・・

 

 

 

 

妹は思い出した。

 

「離れてみると、お兄ちゃんの楽しさが懐かしく思える。

誕生日プレゼントくらい あげたいなぁ」

 

 

現在

 

 

何に使うんでしょうね。

妹はずっと覚えていたんですね。

お兄さんの欲しいものを。

 

 

ぼろっち研究室。

 

ぼろっち先生「え〜まぁいいけどさぁ

精力剤ってさぁ やばそうじゃん?ホラ」

 

研究者「え?何がやばいって?そんなこと考えるほーがおかしいんじゃないですか

ねぇねぇねぇ どうなんですか」

ぼろっち先生「だってさー、妹に普通 精力剤なんてさー

まぁ」

(略)

 

精力剤(泡吹いてる)を頂き、いざお兄さんのところへ。

 

「だって俺は100点満点の男だから精力剤とか」

「何言ってんすか もう 何も出来ないくせにさー」

「え、まぁ まぁ、ね。ちょっとね」

 

 

 

 

 

兄想いの妹さん。

お兄さんはじーんときます。

そもそも誕生日プレゼントだなんて。と。

(本人は誕生日だということも忘れていた)

 

 

後日。

 

>え、何に使ったかって?

>あはは、それは秘密です。

 

 

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あなたにみっつ言いたいことがあります。

 

1、文章は良く読みなさい

2、あなたの心は穢れています

3、そういうことを考えていると「何だ実際はこうか・・・」と残念がることになります。

 

あなた=わたし

 

 

 




言いなり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Omarionの「Past to be」

生体工学研究所 03のハワードさんにあまりにイメージに似ているので

和訳してみました。

 

 

ならず者っぽいハワードさん。

 

 




孔明の罠




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